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2020年 10月 6日 【高1・2生】共通テスト:英語・数学の解法テクニック、教えます。【特別公開授業】
2020年 10月 6日 東進生にインタビュー!(岩田先生編)
こんにちは!担任助手2年の岩田です!
今回は特に僕のグループミーティング(略してグルミと呼んでいます!)の生徒で頑張ってるN君とO君に直接インタビューしてみました!
頑張っている東進生の回答は必見です!
Q 1:最近頑張っていることは?
N君「閉館時間まで残って勉強することです!!ズバリ毎日登校ですね」
O君「学校から最速で東進に帰って閉館時間まで残ることです!」
2人とも素晴らしい意識です!これぞ東進生です!見習うべきだと思います。
実際、2人は毎日登校をしていて在校時間ランキングはいつも上位にランクインしています。東進ハイスクール川越校のトップランナーです!
Q 2:1日のスケジュールを教えてください!
N君「起床→学校→東進→就寝です」
O君「起床→学校→東進→就寝です」
なんと2人とも同じです。東進が1日のスケジュールに入っていますね。
当たり前のように東進に通って勉強しています。とても良い習慣です!毎日登校できるのもその習慣化がつけられているからだと思います。
Q 3:頑張れる要因は何ですか?
N君「同じ志を持った友達がいるからです」
O君「高い目標があるからです」
2人とも良いプラス要因が勉強を後押ししていると思います。
友達と切磋琢磨して頑張る、自分の決めた目標に向けて努力する、いずれも大学受験に欠かせないことです。まだ勉強が長続きしない人は参考にしてください!
Q 4:東進に入ろうと思ったきっかけは何ですか?
N君「行きたい大学があるからです」
O君「勉強がまったくわからなかったときに友達に誘われたからです」
東進に入る理由は様々です。しかし、みんな共通して言えることは勉強をしなければいけないと本人が感じていることです。
N君のように高い志を持っている・叶えたい夢がある場合やO君のように友達に感化されるケースがあります。自分の夢について考えるのも良いことです!将来を見据えた計画を立てるべきです。また大学受験を1人で乗り越えるのは難しいです。身近な友達を誘って東進で受験を乗り越えましょう!
Q 5:全統の目標を教えてください!
N君「数学1A 7割 2B5割 英語7割 国語6割です!」
O君「英数5割超えることです!!」
各個人の目標点に到達できると良いですね!
応援してます!全統まで残り少ないですが、東進で勉強して頑張ってください!!!
2人とも答えていただきありがとうございました!次回もお楽しみに!!!
2020年 10月 4日 川越高校説明会!
皆さんこんにちは!担任助手3年の仲西です。
本日は先日行われた川越高校説明会について話していきます!
この会では自分を含め3人の川高OBから体験談を通して大学受験で大切なことを話しました。

①高2までの努力
難関大に現役合格するには高2までの努力が必須です。
特に川高生は1/16,17に行われる大学入学共通テスト同日の試験でAランカーを取ることを目標にしていきましょう。
それに伴い、英語数学の完成と理科の早期着手は非常に重要になってきます!
②大学受験の現状を把握する
川越高校の合格実績はとても優れています。
しかしその内訳を見てみると、実際に第1志望校に受かっている人は少なかったりもします。
それは合格者の影には入試当日までに成績が伸びきらず不合格になった人も多いということを意味しています。
第1志望校に受かっている人は先程も述べたように高2までにしっかりと勉強習慣がついており校内でも上位にいます。だからこそ難関大合格のために今から全力で頑張って欲しいです!
③難関大現役合格で想像以上に人生は変わる
僕は後輩の皆さんに1番伝えたいこととして「難関大現役合格で想像以上に人生は変わる」を挙げました。
難関大には川越高校のような進学校の中でも最上位の人たちが集まってきます。
そのような環境の中で皆さんが大学の4年間を過ごすことが出来ればきっと人生は大きく変わります。是非これからも頑張って欲しいと願っています。
最後まで読んでくれてありがとうございました(^^)
東進ハイスクール川越校には川越高校OBの担任助手がたくさんいるので、是非相談しに来てください!!
2020年 10月 3日 東進生にインタビュー! (遠藤先生編)
2020年 10月 1日 山崎先生「同日HR」
みなさん、こんにちは! 担任助手1年の沢田です!
今回のブログでは9/28と9/29の2日間で行われた、山崎先生による低学年対象の「同日HR」の内容についてお話しします。
このHRの目的は1,2年生の皆さんが今、何を意識して勉強をするべきかを再認識することにありました。そしてズバリ!皆さんが意識すべきは…
【共通テスト同日受験】です!
「え、本番はまだ先でしょ?」
「なんで今そんな話をする必要があるの?」
そう思った人も少なからずいるでしょう。いやいや、1,2年生の皆さん。
今だからこそ同日を見据えた勉強が大事なのです!
とある驚きのデータがこのHRにおいて提示されました。
そのデータは同日の得点と翌年の合格率の相関関係を示しているものなのですが、東大志望者の例を挙げると、なんと
本番での合格率が92%を超える人のほとんどがその1年前の同日体験(センター試験)で720/900点、つまり8割以上の点数を取っているのです!
もちろんこれは私立志望者も同様で、
本番での合格率が75%を超える人はすでに1年前には8.5割もの点数を取っています。
これらのデータが意味するもの、それは、
〈勝負は、入試1年前に決まっている〉
ということです。
実際に川越校の多くの担任助手も本番1年前には7,8割を超える非常に高い点数を取っていました!
みなさんはこの話を聞いてどう思いましたか? このお話を聞けた低学年の皆さんはとてもラッキーですよ! 今までなんとなーく勉強してきた人も今こそその姿勢を変える絶好のタイミングです! 同日で高得点を取ることが出来れば合格の可能性はグンと上がります!
今回のHRで特に強調されていたのは「受験勉強のスタートの意識の早さが合格率に大きく影響を及ぼす」ということです。低学年の皆さんは今からでもすぐに受験への意識を持ち、それを行動に移しましょう!特に主要科目(英数)の基礎固めがとても大切です。英語は他の科目に比べ早期完成がしやすいので、早めに英語を攻略し後で他の科目に勉強時間をまわせるようにしましょう!
まずは目先の目標として10月の全国統一高校生テストに向け、高マスや講座をフル活用して基礎力の定着に力を注ぎましょう!

以上、「同日HR」の内容の簡単な紹介でした!










