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2020年 10月 4日 川越高校説明会!
皆さんこんにちは!担任助手3年の仲西です。
本日は先日行われた川越高校説明会について話していきます!
この会では自分を含め3人の川高OBから体験談を通して大学受験で大切なことを話しました。

①高2までの努力
難関大に現役合格するには高2までの努力が必須です。
特に川高生は1/16,17に行われる大学入学共通テスト同日の試験でAランカーを取ることを目標にしていきましょう。
それに伴い、英語数学の完成と理科の早期着手は非常に重要になってきます!
②大学受験の現状を把握する
川越高校の合格実績はとても優れています。
しかしその内訳を見てみると、実際に第1志望校に受かっている人は少なかったりもします。
それは合格者の影には入試当日までに成績が伸びきらず不合格になった人も多いということを意味しています。
第1志望校に受かっている人は先程も述べたように高2までにしっかりと勉強習慣がついており校内でも上位にいます。だからこそ難関大合格のために今から全力で頑張って欲しいです!
③難関大現役合格で想像以上に人生は変わる
僕は後輩の皆さんに1番伝えたいこととして「難関大現役合格で想像以上に人生は変わる」を挙げました。
難関大には川越高校のような進学校の中でも最上位の人たちが集まってきます。
そのような環境の中で皆さんが大学の4年間を過ごすことが出来ればきっと人生は大きく変わります。是非これからも頑張って欲しいと願っています。
最後まで読んでくれてありがとうございました(^^)
東進ハイスクール川越校には川越高校OBの担任助手がたくさんいるので、是非相談しに来てください!!
2020年 10月 3日 東進生にインタビュー! (遠藤先生編)
2020年 10月 1日 山崎先生「同日HR」
みなさん、こんにちは! 担任助手1年の沢田です!
今回のブログでは9/28と9/29の2日間で行われた、山崎先生による低学年対象の「同日HR」の内容についてお話しします。
このHRの目的は1,2年生の皆さんが今、何を意識して勉強をするべきかを再認識することにありました。そしてズバリ!皆さんが意識すべきは…
【共通テスト同日受験】です!
「え、本番はまだ先でしょ?」
「なんで今そんな話をする必要があるの?」
そう思った人も少なからずいるでしょう。いやいや、1,2年生の皆さん。
今だからこそ同日を見据えた勉強が大事なのです!
とある驚きのデータがこのHRにおいて提示されました。
そのデータは同日の得点と翌年の合格率の相関関係を示しているものなのですが、東大志望者の例を挙げると、なんと
本番での合格率が92%を超える人のほとんどがその1年前の同日体験(センター試験)で720/900点、つまり8割以上の点数を取っているのです!
もちろんこれは私立志望者も同様で、
本番での合格率が75%を超える人はすでに1年前には8.5割もの点数を取っています。
これらのデータが意味するもの、それは、
〈勝負は、入試1年前に決まっている〉
ということです。
実際に川越校の多くの担任助手も本番1年前には7,8割を超える非常に高い点数を取っていました!
みなさんはこの話を聞いてどう思いましたか? このお話を聞けた低学年の皆さんはとてもラッキーですよ! 今までなんとなーく勉強してきた人も今こそその姿勢を変える絶好のタイミングです! 同日で高得点を取ることが出来れば合格の可能性はグンと上がります!
今回のHRで特に強調されていたのは「受験勉強のスタートの意識の早さが合格率に大きく影響を及ぼす」ということです。低学年の皆さんは今からでもすぐに受験への意識を持ち、それを行動に移しましょう!特に主要科目(英数)の基礎固めがとても大切です。英語は他の科目に比べ早期完成がしやすいので、早めに英語を攻略し後で他の科目に勉強時間をまわせるようにしましょう!
まずは目先の目標として10月の全国統一高校生テストに向け、高マスや講座をフル活用して基礎力の定着に力を注ぎましょう!

以上、「同日HR」の内容の簡単な紹介でした!
2020年 9月 30日 沼田先生が東進に入塾した決め手!
こんにちは!担任助手1年の沼田です!
今日は私が東進に通おうと思った決め手を紹介していきたいと思います。
入塾しようか迷っている方は是非参考にしてみてください。
まず、私が東進川越校の存在を知ったきっかけは、兄が東進に通っていたからです。
兄に「お前、成績低いんだから、絶対東進行った方が良い」と言われたのが始まりです。
自分でも塾に入らないと勉強しないのはわかっていたので、色々と調べて行った結果、東進の入塾ポイントをたくさん見つけ、入塾しました。実際に通った体験も踏まえて、入塾ポイントを3点紹介します。
ポイント①授業形式が映像授業
皆さんご存知の通り、東進の授業は基本的に全て、映像授業です。
映像授業の最大のメリットは自分のペースで進めることができる点だと思います。
私も部活をやっていて、練習が伸びたときに、「授業に出れないよ。」と嘆く他塾に通う友達を尻目に私は映像授業を見ていました。
そのため、忙しい人にもオススメです。
しかし、もっと重要なのは週に何コマでも進めることができる点です。普通の対面授業では週に1回や2回ですが、映像授業は何コマでも進められます。正直、週に1回では進度が遅く、受験の要である基礎の早期完成を達成することが難しくなってしまいます。部活で忙しい人こそ、映像授業を活用して、基礎の早期完成を達成して欲しいです。
ポイント②雰囲気が良い
ピリピリする受験期に毎日通う塾だからこそ、雰囲気は重要ですよね。
東進では、担任の先生も担任助手の先生も、気さくで良い人が多いです。私も受験期の悩みについて相談に乗ってもらっていました。
また、グループミーティングも週1回あるので、同じような志をもつ仲間とも話すことができます。
ポイント③通いやすい
僕は塾の通いやすさもすごく重要視していました。
授業だけでなく、日々の学習のために自習室も使いたいので、できるだけ通いやすいところが良かったからです。せっかく入塾しても、授業のためだけに行くのはもったいないです!ちなみに私は東進川越校まで徒歩10分でした。徒歩でなくても、川越駅、川越市駅、本川越に近いので、非常に交通の便が良いです。
以上3点が私の東進入塾の決め手です。どうしようか迷っている方は、気軽に1度体験しに来てみてください。東進でお待ちしております!
2020年 9月 29日 過去問データベースを知っていますか?
皆さんこんにちは!担任助手1年の長谷川です!
本日は過去問データベースについてお話しさせていただきます!
まず、過去問データベースとはどんなものなのでしょうか?
過去問データベースは東進のコンテンツの1つで、難関私立国立ともに185校もの大学の過去問、センター試験の過去問を無料で、ダウンロードできるシステムです!しかも解答もダウンロードできます!すごい制度ですね!!!
次に利用法について説明していきます!
過去問データベースを使うのは、第二志望の過去問などを印刷して、演習するのがオススメです!
自分で借りた赤本などでは、書き込みがあったりして、うまく出来ないことも多いと思います!
そこで、この過去問データベースで過去問を印刷することで、テストとして、演習をしっかりすることができます!
この使い方がオススメです!そして、この過去問データベースは入試当日からも利用でき、自己採点にも使えるというとんでもなく便利なシステムです!
最後に会員登録すれば、利用できます!
URLをはっておくので、ぜひ確認してみてください!http://www.toshin-kakomon.com/sp/index.php?_ga=2.9957425.585033454.1601099534-1986318507.1601099534









