私たちが指導します!

校舎長 小林 武彦
東進ハイスクール川越校校舎長の小林武彦と申します。東進では「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」という教育理念の元、中学生・高校生の皆さんが大学受験の学習を通じて成績を大きく伸ばしていくだけではなく、人としても大きく成長をしていけるように、全力で指導にあたっていきます。歴史と伝統のあるこの川越の地で共に頑張っていきましょう。
担任助手

東京大学 教養学部(前期課程) 理科二類
埼玉県立所沢北高等学校(生物部) 卒

東京科学大学 歯学部 口腔保健学科
埼玉県立川越女子高校(カラーゲード部) 卒

東京学芸大学 教育学部 学校教育教員育成課程 中等教育 数学
埼玉県立川越高等学校(バスケットボール部) 卒
川越校 校舎の紹介
東進ハイスクール川越校は2026年1月26日から川越駅東口徒歩1分の場所に移転し、リニューアル開校をしました。ロータリー直結という抜群の立地にありますので、部活帰りでも無理なく通えるので毎日の学習拠点として利用いただけます。 続きはこちら
川越校 校舎情報

川越市脇田町18-6
川越小川ビル1・2階(受付1階)
現在受付中のイベント
全国統一高校生テストの詳細はこちら
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1日体験で分かること
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具体的な学習スタイル
塾が初めてだったり、前の塾でちゃんと理解できなかったり……。もしかしたら自分には塾は合わないかもしれない……。そんな迷いがあっても大丈夫です。君にピッタリのレベルで一流講師陣の授業を体験してみませんか?
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具体的な通塾イメージ
実際の通塾にかかる距離や時間、さらに部活などをこなしながら一定の勉強時間を確保できるかどうか……。両立できるだろうか……。そんな心配も、スタッフとの面談で具体的に毎日の通塾スケジュールをイメージできるようになります。
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具体的な校舎の雰囲気
校舎の雰囲気や学習環境の良さ、自習スペースなどの設備はどうだろう……。担任の先生やスタッフはどんな感じだろう……。そんな不安も実際の校舎を見学することで、一つ一つ確認することができます。
川越校 更新情報
校舎からのお知らせ・ブログの内容は掲載時点のものです。
現役合格おめでとう!!
2026年 川越校 合格速報
国公立大学合格
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東京大学
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理科一類
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(
大宮開成高等学校 )
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東北大学
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理学部
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(
早稲田高等学校 )
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筑波大学
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総合学域群 理系Ⅲ
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(
星野高等学校 )
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千葉大学
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薬学部
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(
県立川越高等学校 )
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横浜国立大学
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経営学部
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(
市立浦和高等学校 )
私立大学合格
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早稲田大学
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社会科学部
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(
浦和西高等学校 )
-
早稲田大学
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先進理工学部
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(
川越女子高等学校 )
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早稲田大学
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教育学部
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(
浦和西高等学校 )
-
早稲田大学
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商学部
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(
所沢北高等学校 )
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早稲田大学
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人間科学部
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(
和光国際高等学校 )
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現役合格おめでとう!!
2026年 川越校 合格体験記
明治大学
文学部
史学地理学科/日本史学専攻
杉林聖也 くん
( 川越南高等学校 )
僕が東進に入学したのは高校3年生の6月と、遅めの入学でした。入学してすぐ、チームミーティングが始まり、同じチームミーティングの友達や担任助手の方と学習計画について話し合い、全力で受験勉強を始めようと思ったことを覚えています。また、同じチームミーティングには同じ学校なのに話したことがない子がいて、担任助手の方と3人で話していくうちに段々仲良くなっていきました。ここで毎週書く週間予定シートは、計画性がない僕にとってすごく役立っていたと思います。
僕はギター部(軽音楽部)に所属していて、8月の大会で全国大会出場を果たしたこともあり、夏休みは大会のリハーサルや合宿、度重なる長時間の練習があったため十分な勉強時間を確保することができませんでした。そんな中僕は、限られた時間を効率よく勉強に充てようと思い、他の受験生よりも効率よく勉強ができていたように思います。本気で効率を上げようと考えた僕は受講を上手く利用しようという考えに至りました。
ここで僕が受けたおすすめの講座を2つ紹介します。1つ目は「的中パワーアップ古文」です。この講座では文章の単語1つ1つの品詞を解説してくれるため、古典文法がすぐに抜けてしまう僕にはとても良い講座でした。2つ目は「飛翔のための英文読解講義」です。この講座では英文の論理構造をとって読むことが大切だと学ぶことができて、受験の最後の最後まで役に立ちました。
部活が終わると10月、本気で打ち込むべきものは勉強だけになりましたが、音楽を作ることが大好きだった僕は急に好きなものが自分の生活からなくなり、度々気持ちが落ち込むようになりました。しかし僕は本気で音楽で売れたいという夢を持っていたので「受験は人生の通過点で、ここで頑張れなかったら音楽で売れるなんて無理だ」と毎日自分に言い聞かせ、なんとか勉強のモチベーションを保っていました。
この時期に個人的に助かったと感じているのは、東進模試を必ず受けなければならないという制度です。11月、12月の時期はひたすらに勉強のことを考えていたので、自ら模試を申し込もうと考えることすらしませんでした。この制度があったおかげで勉強だけに集中できたと感じています。直前期になると過去問演習に入りましたが、元々考える力が皆無な僕は暗記しか取り柄がなく、国語や英語でどんどん周りに置いていかれて、すごく焦っていました。
僕は共通テスト形式の模試がすごく苦手だったので、2ランク下の大学までE判定でした。それを直前期の面談で担任の先生に見られたときは、全部受かって本当の実力を見せてやろうと火がついたのを覚えています。1月の共通テストでは約6割しか取れず、それでも勉強を続けました。結果として最後は少し英語と国語が伸び、2月から日本史が爆伸びして明治大学に受かることができました。最後まで諦めずになんとか努力し続けることができました。
今はとりあえずひと段落して良かったという思いがあります。後輩へ伝えたいことは、計画を立てるのは大事だということと、休まずして継続をする事は難しいということです。いくら気合いがあっても勉強ばかりしてるといつかやる気がなくなるので、適度に友達と話したりして休憩しながら頑張って欲しいです。
僕は受験が終わった今からシンガーソングライターとして活動をしていて、音楽で売れたいという夢を持っています。受験期を頑張り通せた自分なら頑張れるという自を持って、夢を叶えられるように頑張りたいと思います。
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