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2021年 12月 11日 周りに推薦合格を貰った人がいる人へ

こんにちは!

担任助手一年の野村です!

本格的に寒くなってきて

冬をひしひしと感じますね〜!

れぐれも寒さによる冷えや

風邪に気をつけて過ごしていきましょう!



さて、今日のブログは

周りに推薦合格を貰った人がいる人向けに

書いていきたいと思います!

何を隠そう私、なんと!

クラスの40人中36人

指定校推薦、

総合型選抜で

進路が決まったクラスに

所属していました!!

友達の合格がどんどん決まり、

遊んでいる友達もちらほらと見え始めて

とても辛かった思い出があります、、。

そのように感じている人は

少なくはないと思いますが、

私が進路が決まった人に

引っ張られずに

勉強に集中するために

意識していたことがあります。

それは

他人の合格は

自分には一切関係ない!!!!!

です!


当たり前のことですが、

受験期は我慢していることがいろいろある分、

楽な方や楽しそうな方に

引っ張られやすいです。

ただ引っ張られてしまったら

自分の合格は

どんどん遠ざかっていってしまいますよね、、。

なので自分の合格に向けて

ひたむきに頑張りましょう。


少しくらいいいかな、

このくらいなら大丈夫だろう、

そういった気持ちが命取りです。

共通テストまであと35日、

全力で頑張りましょう!!!!

2021年 12月 10日 【明日!!】冬期特別招待講習3講座締め切り

みなさん!

最近どうお過ごしでしょうか!


本格的に寒くなってきて毎晩縮こまりながら

時の流れの速さに恐れおののいている

担任助手1年の関口です!!



さて、今回僕がお話ししていく内容は…?

ズバリ!

冬季特別招待講習」について!

です!!

もうすぐ高校1年生は高校2年生に、

高校2年生は高校3年生、

つまり受験生になるわけですね!!

今の高校2年生、

受験勉強を始めれていますか?

「まだ早い!」

「高3になってからやればいい!」

そう考えてはいませんか?

それでは遅いのです!!

高校3年生からやろうと思っている人は少なくありません。

僕もそうでした。

だからこそ!

今の時期から受験勉強を始めることで

ライバルと差をつけられるわけです!

これは高校2年生にももちろん言えます!

早めに基礎を固めておくことで

受験のとき、とても有利になること間違いなしです!

そこで東進ハイスクールは

「冬季特別招待講習」

を始めます!

これはなんと…

無料で東進の講座を

3講座も受けられるというものです!

塾に入ろうと思ってるけど

どこにしようか迷ってる人や

受験勉強始めたいけど

どんなことするのかわからないという人にピッタリです!

そんな「冬季特別招待講習」の申し込みの締め切りは…

明日!

なんと明日までです!

申し込むなら今しかない!

というわけです!

ぜひお申し込みを!下のバナーからも申し込めます!

お待ちしてます!!

2021年 12月 9日 共通テスト直前!最後の模試です!!

こんにちは!

担任助手1年の中島です!

もうすぐ2学期が終わりますね!

嬉しいような悲しいような……

気づいたらもう共通テストが迫ってきています!

と、その前に!

次の日曜日、12/12に

何があるか覚えていますか?

え、模試でしょ?

いつも通りの共通テスト模試じゃん!

と思いますよね。

たしかにいつも通りの共通テスト模試です。

ただ今回は共通テスト前、

最後の模試でもあるんです!

 

この時期は模試が少ないです。

理由は単純で

1ヶ月後の共通テストまでに、

成績が返却できて

それを見て対策をする時間がないからです!

でも東進の模試は

中3日ほどで成績がわかります。

だから12月まで模試を開催できるんです!

 

この模試は本当に重要です!

今回、良い成績が取れた人は

着実に第一志望校合格に近づいている証拠。

あまり良い成績が取れなかった人は、

もう少し何かを変える必要がある

ということです。

 

あっという間に過ぎた1ヶ月だった

と感じるか、

充実した1ヶ月だった

と感じるか。

共通テストまでの残り1ヶ月を

どう使うかで全く違う結果になります。

まずは今回の模試で実力を出し切る。

次に返ってきた成績を見て

何をやらなければいけないのかを再認識する。

そしてあとはやるだけです!

 

何か心配なことやわからないことがあれば、

いつでも東進のスタッフに声をかけてください!

担任助手は特に

自分の受験をしっかり覚えています。

この時期に何をしていたのか、

メンタル面でのケアはどうだったのか、

などなんでも話してくれます!

最後まで諦めずに

一緒に頑張りましょう!

2021年 12月 8日 出願校私はこう決めました!(私立文系)

こんにちは!
 
お腹が下りやすくなって冬の訪れを感じています、
 
担任助手1年の岩田です。
 
今日は、私の出願校の決め方についてお話しします!
 
まず初めに、私が出願した学校・学部を一覧に並べます。
 
【一般入試】
早稲田大学 文化構想学部
早稲田大学 文学部
早稲田大学 商学部
早稲田大学 社会科学部
早稲田大学 教育学部
明治大学 文学部 文学科 文芸メディア専攻
立教大学 社会学部 メディア社会学科(2日程)
法政大学 社会学部 メディア社会学科
 
【共通テスト利用入試】
立教大学 社会学部 メディア社会学科
立教大学 現代心理学部 映像身体学科
成蹊大学 文学部 現代社会学科
 
 
私が以上の出願校をどのように決めたのか、
 
考慮すべき点は4つあります。
 
日程
複数の学校・学部の一般入試を受けるには、
 
日程に十分配慮しなければいけません。
 
私が受けた入試の日程をカレンダー上に表しました。
 
 
受験日程を考える上で、
 
まず連日受験をなるべく少なくしました。
 
私の場合だと、
 
2日連続受験が2回ありました。
 
2日目の法政や明治は
 
やはり疲れが溜まっていて、
 
3日連続は到底無理だろうなと思いました。
 
次に、第一志望の受験日までに
 
何回か試験慣れしておくようにしました。
 
私の第一志望は
 
早稲田大学文化構想学部だったため、
 
2/12までに試験がある学校・学部を選びました。
 
立教はトップバッターで不安だったということもあり、
 
2日程受けることにしました。
 
合格発表・入学金の締め切り
出願校を考えるときにどうしても絡んでくるのが
 
金銭の問題です。
 
私は、いわゆる”捨て金”を発生させたくなかったため、
 
合格発表・入学金の締め切り日を表にして、
 
どうにか”捨て金”を発生させないように
 
スケジュールを組みました。
 
自分はどこまでだったらお金を払ってもいいと思えるか
 
を整理してみるといいと思います。
 
自分が払うわけじゃないので、
 
しっかり親御さんと話し合いましょう。
 
倍率・ボーダー
これは主に併願校を選ぶときに
 
気にする項目だと思います。
 
まず、早稲田大学の中では、
 
教育学部の倍率・難易度がやや低めだったため
 
教育学部を早稲田の中の滑り止めとして選びました
 
次に、私が受験した法政大学社会学部は
 
多摩にキャンパスがあります。
 
そのため、市ヶ谷にキャンパスがある他学部より、
 
少しだけ倍率が下がる傾向にあります。
 
いざ通うとなったら大変ですが、
 
腹を括って受験しました。
 
さらに、私が共通テスト利用として出願した立教大学は、
 
社会学部は池袋キャンパスなのに対し、
 
現代心理学部は新座キャンパスでした。
 
そのため、同様に、
 
倍率や共通テストのボーダーが下がる傾向にあります。
 
これらのことを考慮して併願校を決めました。
 
問題形式・配点
同じ大学で複数学部受験を考えている方向けの内容になります。
 
私の第一志望だった早稲田大学文化構想学部と、
 
文学部の問題形式は瓜二つでした。
 
そのため、文化構想学部・文学部
 
どちらの対策をしてもお互いの対策になるため、
 
両学部受験することを決めました。
 
次に、私は英語が苦手だったため、
 
英語と他科目との配点の差が
 
小さかった商学部を選びました。
 
最後に、問題形式が全マークだった
 
社会科学部を選びました。
 
このように、
 
問題形式や自分の苦手科目の配点を考慮して、
 
出願校を決定する方法もあると思います。
 
 
以上、
 
私なりの出願校の決め方をお話しさせていただきました!
 
大前提である偏差値のばらつきなども考慮すべきですが、
 
このような決め方もあるということを覚えてもらえたら幸いです。
 
出願校を決めるのは
 
大事な戦略の一つになります。
 
よく調べてよく考えて、
 
悔いの残らない出願校選びをしましょう!

2021年 12月 7日 出願校私はこう決めました!(私立理系)

こんにちは!担任助手一年の森田です。

そろそろ共通テスト本番ですね、、、

この時期僕は

嫌いすぎる国語と地理を死ぬほどやって枯れていました。

 

本番が近づいてきたということで、

出願校を決める時期になってきました!

僕は私立理系向け代表として

出願校をどう考えていたか伝えたいと思います。

 

出願校を考えるときに、

僕が重要視していたことは、

最悪な結果だけにはならないようにしたいということです。

そのためにしたことは、

受験校のレベルを三段階で分けるとしたら、

真ん中のレベルの受験校を増やすということです。

やはり受験は運要素も強いです。

自分では受かると思っていても

落ちることなんて沢山あるし、

逆もあります。

問題の相性が悪く、

真ん中のレベルで

全落ちしてしまうということが1番怖かったです。

そういう理由で真ん中のレベルを沢山受けました。

また、僕の場合は

第一志望に早稲田大学、慶應義塾、

第二志望に東北大学

で出願するという形で受けるなかで

1番難しいレベルの大学も多く受けました。

それは、モチベーションが上がるからです。

やっぱり直前期もモチベーションが大事なので、

出願校を決めてモチベーションあげましょう!

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