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2020年 7月 17日 ★大逆転合格説明会★

今日のブログを担当するのは、担任助手2年の福島絢音です(*ˊ˘ˋ*)

 

今回のテーマは「大逆転」です!

 

この間、大逆転合格報告会でもお話をさせて頂きましたが、私は2年前、誰もが驚きびっくりの逆転合格を遂げました!

 

以前のブログにも書きましたが、私はビリギャルだった上に、勉強を始めた時期が高3の夏からとものすごく遅かったんですよね。それでも合格できたのは、這い上がるための努力を惜しまなかったからです。

 

私の夏の全てを勉強にかけました。開館から閉館までブースにこもり、5個も6個も受講を受け、ごはんの時間も高マスと共にしました。90分という限られた授業時間の中で、復習まで全てを終わらせることをマストで勉強に励んでいたので、60分の受講の中でどれだけ頭に叩き込み、記憶に結び付けるかが鍵でした。遅れを取っている分、巻き返さないといけない上に、さらに抜かさなければいけなかった私にとって、言われたことをこなすのは当たり前のことで、それ以上の努力が必要でした。皆さんは、自分の担当の先生に言われた内容をきちんとこなせていますか?それがこなせていないなら周りに追いつくなんて夢の夢です。定められたことをもやり切ることができないのは甘えです。逆転合格をする人に甘えや妥協は許されないですよ、人の何千倍も努力するしかないんです。

 

私が言いたいことは、今からでも本気になれば合格できるということ。間に合うか間に合わないかではなく、いかにして間に合わせるかということです。時間を止めることはできません。こうして過ごしている間にも1秒1秒時は進み、刻一刻と勝負の日は近づいてきています。試験日程を変えることができないのなら、それに合わせて自分を変えるしか道はありません。

 

苦しくたって辛くたって、自分を変えられるのは自分だけです。最後まで諦めず、追い込んで追い込んで、血反吐を吐くような努力をした者だけが手にすることができる逆転合格。掴み取りたいなら、今この瞬間から走り出そう!最大限の努力の先にはきっと道があります。追いついて、追い越して、最後に笑うのはあなたなはず!

2020年 7月 16日 ★所沢北高校説明会★

みなさん、こんにちは!

所沢北高校出身、担任助手1年の福富一真です!今回は7月11日に行われた所沢北高校説明会についてお話しします。ご参加してくださった所北生の方々、ありがとうございました!

 

今回の説明会で最も伝えたいことは

 

・周りの所北生に合わせない

・勉強量を最大化しよう!

 

この2点です。

まず「周りの所北生に合わせない」についてです。所北の雰囲気はまるで受験がないかのような雰囲気です。受験で戦う相手は全国の勉強を必死に頑張っている人たちです。周りの所北生に合わせてなんかいたら受験は成功しません。もし合わせていたら、すぐに抜け出してください。

 

次に「勉強量を最大化しよう!」についてです。みなさん、今の勉強時間が限界ですか?まだまだ勉強する時間はあると思います。周りの所北生に流されず、わずかなスキマ時間も勉強しましょう!さらに、定期テストについてですがテスト勉強に多くの時間を割くのはもったいないです。なぜなら、定期テストで高得点を取っても受験で合格するわけではないからです。特に、受験で使用しない教科は興味がある範囲だけ知っておけばよいです。私は自己満足のためにテスト勉強をしてテストで高得点を取っていましたが、今ではそれを後悔しています。また、東進で勉強するときは閉館下校を守りましょう。所北卒の担任助手は全員閉館下校をしていました!

 

最後に、合格したいという気持ちがあれば、上記のことを自然と実行するはずです。みなさん、この2点を今すぐ実行しましょう!

2020年 7月 15日 ★県立川越高校説明会★

こんにちは!担任助手2年の松木です。今回は、7月10日に行った「県立川越高校説明会」のお話をします。

 

この「県立川越高校説明会」は、高校1年生と2年生の川越高校生、通称川高生を対象に行った説明会です。川越高校の合格実績や浪人率を紹介し、落ちぶれた川高生にならないようにやらなきゃいけないことは何か、現役で合格するためには今何をすべきなのか、などを話しました。参加してくれた生徒は、とても刺激的な話が聞けたのではと思います。

 

この説明会を担当したのは担任助手1年の川尻先生、私、そして担任助手3年の仲西先生です。3人とも部活をやっていて、3人とも早稲田大学に進学しています。それぞれの先生には、自身の高校生時代のスケジュールや失敗談などを話してもらいました。具体的には、勉強を始めたきっかけと時期、模試の得点推移、3年間の学校と模試の成績、学習スケジュール、失敗談、最大の勝因、メッセージです。発表者の輝かしい成績から恥ずかしい点数まで、赤裸々に語りました(笑)。各先生の話の中から、いくつか大事な点を抜粋してお伝えします。

 

まず、川尻先生が強調していたのは、模試の成績を重要視してほしいということです。普段の学校の成績や定期テストの成績が良くても、やはり入試で解く問題は模試ででてくるような問題です。つまり模試の成績が良くなければ、実際に入試で点数が取れるような学力は得られていない、ということなんです。ぜひみなさん模試の成績を大事にしましょう。

 

続いて、私が強調していたのは、英語と理社の早期完成です。高2の3月までに英語は完成、高3の夏までに理系なら理科、文系なら社会を修了させられると、高3で十分な演習量が確保できます。この早期完成ができているのとできていないのとじゃ、合格実績から見ても大きく変わってきます。高1生、高2生のみなさん、特に英語は高2のうちに完成させられるようにしましょう。

 

最後に、仲西先生が強調していたのは、やはり高2の努力がものをいうということです。早稲田や慶應などの難関大に受かるには、高3のスタート時には模試で十分な成績が取れるようになっていることが大切です。逆に言えば、みんなはまだまだ難関大に受かる可能性がたくさんあるということです。今はあまり成績がよくなくても、これからの努力次第で誰でも難関大は合格できるんです。

 

受験は早い者勝ちです。早く受験を始めた人が、入試で浪人生に打ち勝ち、合格を勝ち取ることができます。まず勉強時間の最大化。そして質の向上。第一志望校に受かりたければ、「今」から受験を始めましょう!

2020年 7月 7日 ☆留学どうですか?☆

みなさんこんにちは、担任助手1年の浅見です。わたしは、高校留学をした経験があるので、今回少し紹介したいと思います。

わたしが留学した先は、アメリカのオレゴン州にある小さな街でした。日本人が自分の他に1人も居ない環境だったので、日本語を使う機会が全くなくなり、英語を伸ばすことが出来ました。また、ディスカッションやプレゼンテーションをする授業が多かったため、主体的に勉強をする習慣がつきました。また、日本でもやっていたバレーボールを留学先でも続け、地区の大会を勝ち抜き州大会で2位になることが出来ました。また、チアリーディングや乗馬など新しいことにも挑戦しました。このように充実した留学生活を送ることができ、アメリカでの1年はわたしの中でとても大きな財産になったと思います。

高校3年の6月に日本から帰ってきて、受験勉強が間に合うのかという不安もありました。でも、東進で受講や過去問を7月中に集中してやり続け、8月の模試で周りの受験生に追いつくことができました。みなさんもこの夏を乗り越えましょう!

みなさんこんにちは、担任助手1年の浅見です。わたしは、高校留学をした経験があるので、今回少し紹介したいと思います。

わたしが留学した先は、アメリカのオレゴン州にある小さな街でした。日本人が自分の他に1人も居ない環境だったので、日本語を使う機会が全くなくなり、英語を伸ばすことが出来ました。また、ディスカッションやプレゼンテーションをする授業が多かったため、主体的に勉強をする習慣がつきました。また、日本でもやっていたバレーボールを留学先でも続け、地区の大会を勝ち抜き州大会で2位になることが出来ました。また、チアリーディングや乗馬など新しいことにも挑戦しました。このように充実した留学生活を送ることができ、アメリカでの1年はわたしの中でとても大きな財産になったと思います。

高校3年の6月に日本から帰ってきて、受験勉強が間に合うのかという不安もありました。でも、東進で受講や過去問を7月中に集中してやり続け、8月の模試で周りの受験生に追いつくことができました。みなさんもこの夏を乗り越えましょう!

 

 

2020年 7月 5日 

こんにちは、担任助手の“かとまい”こと、加藤真唯です。

 

本日は、仲間と切磋琢磨できた私の体験談についてお話ししたいと思います。

私は、川越女子高校に通っていました。今日は、担任助手としてではなく、東進に通っていた先輩として聞いてほしいです!

 

私は、東進ハイスクールに高校2年生の時に入学しました。塾に入ったからには、本気で努力しようと決めた私は、受講や高速基礎マスターでの英単語暗記を本気で頑張っていました。私は高校の頃、音楽部に所属していたのですが、音楽部の部室でも高速基礎マスターで英単語を覚えていました。そんな努力している私を、音楽部のメンバーが見ていたのか、部活の仲間も東進で頑張りたいと入学しました。音楽部の仲間と東進に通うようになり、私は音楽部のメンバーに負けたくない!と思うようになり、今まで以上に努力しました。その結果、私は成績を爆発的に上げることができました!なんと、共通テストレベルの模試の点数で、英語が2か月で33点、数学ⅠAが38点伸びたのです!

一緒に頑張れる仲間がいるだけで、こんなに成績が伸びて自分でも驚きました。

 

東進で今、頑張れているよ!という人も、仲間と一緒に切磋琢磨することで私のように成績を爆発的に伸ばすことができると思います!

 

仲間と一緒に頑張りましょう!

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