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2021年 9月 12日 志望校別単元ジャンル演習講座の活用法
皆さんこんにちは!担任助手一年の佐藤です。
突然ですが皆さんは夏休み中に自分の苦手分野を克服することができましたか?
できなかった方も多くいるのではないかと思います。
今日は、苦手分野克服に必須である、
志望校別単元ジャンル演習講座の活用法
をご紹介していきたいと思います!
まず、志望校別単元ジャンル演習の説明を簡単にさせていただきたいと思います!
志望校別単元ジャンル演習とは、AIが自分の苦手な単元をレベル別に出題してくれる講座です。
私も実際にこの講座を使って、夏休み後の勉強の大部分を行っていました。
先ほどもお伝えしたように、この講座では、自分の苦手な分野を優先的に解くことがきます。
そのため、志望校合格をより最短距離で実現することができると思います。
次に、私が志望校別単元ジャンル演習をどのように使ったのかをご紹介したいと思います。
私がこの講座で徹底して行っていたことは、
演習→復習→演習
です!
このルーティンを行うことで、
自分の苦手な分野を知る→その分野を頭に入れる→演習を通してその分野を完璧にする
という苦手分野克服のルートを辿ることができます!
苦手分野を自分だけで克服するとなると、
自分で苦手分野を見つけて、
その分野を集中的に演習できる問題を見つけなければなりません。
これはとても時間が必要なことであると思います。
これを短期間でできるのは、AIを使っている志望校別単元ジャンル演習の特権であると思います!
皆さんもこの志望校別単元ジャンル演習を
最大限、有効活用して、
苦手分野の克服をできるように頑張りましょう!
2021年 9月 11日 大学生の日常 ver.後藤
みなさんこんにちは!担任助手1年の後藤凌士です。
いつもブログを読んで頂き、ありがとうございます!
今回のブログでは大学生活を少しですが紹介したいと思います!
私が思う大学生活では授業はもちろん、昼食やサークルなどたくさんの友達と学校生活を送ることができます!
昼食では大学によってことなりますが、高校よりも大規模でおいしい学食で食事することができます!また、高校とは異なり近くのラーメン屋さんに行ったり、ファミレスでおしゃべりしたりとても自由です。


上の写真は某大学の学食の風景です!見てもらうとわかるようにレストランみたいなメニューが並んでいます!少しでも雰囲気が伝わったらうれしいです。(コロナ以前の写真です)
次にサークルについて紹介します!このブログをみてくださっている高校生や中学生の方は馴染みのないものかと思いますが、サークルは部活と少し違い結果だけを求めたりあまりしません。単純に好き!という人が集まり、活動しています。私はバドミントンとオールラウンドのサークルに入っていますが、スポーツをたくさんしています!参加も自由だったりして趣味のひとつにできています。

この写真はオールラウンドサークルの運動会イベントの写真です。少し小さいですが、自由で楽しそうな雰囲気が伝わってくれたらうれしいです!
簡単にはなってしまいましたが、私が大学生活で好きな二つを紹介しました。
大学はとても楽しいところです!
東進で勉強をがんばって楽しい大学生活を送りましょう!
2021年 9月 10日 大学生の日常 ver.長澤
こんにちは、担任助手2年の長澤正悟です。
みなさん夏休みはどう過ごしていましたか?
夏休みは最も勉強時間を最大化できる期間であると同時に、
1・2年生にとっては大学や自分の志について調べられる期間でもあります。
そのため、例年夏休みにはどの大学でもオープンキャンパスが開催されるのですが、
今年は新型コロナウイルスの影響でオンライン開催のところが多く
大学生の実態がよくわからないなんて人もいるかと思います。
そこで、今回は大学生が実際にどんな風に過ごしているのか、
昨日の原田先生に引き続き今日は私、長澤がその日常をお伝えします。
まず私の通っている大学ですが、
武蔵大学社会学部社会学科になります。
ここで私はどの分野にも存在している社会学について学んでいます。
社会学はあらゆる領域でみつけられる学問であるため
1~2年次では法学や経済学といった特定の分野だけでなく、
環境・ジェンダー・スポーツ・音楽文化といった幅広い分野を扱った勉強をしています。
また武蔵大学の特色に1年からのゼミがあり、
そこではインタビュー調査・アンケート調査の方法を学んだり
集めたデータから規則性を探したりする実践的な領域を扱っています。
ここからは主に授業後どう過ごしているのか、日常についてお話します。
授業が終わった後大学生がやることは主に
①課題
②アルバイト
③その他自分の時間
の3つに分かれます。
①課題
だいたいどの授業においても次回の授業までの課題の提出があります。
そのため授業が終わった後やサークル・バイトまでの繋ぎの時間に課題の作成をする大学生が多いです。
そのため、授業後には自習室や図書館に残って勉強する人もいます。
大学はこれらの部屋以外にもラウンジなど自習できるスペースが多く、まず場所には困りません。
②アルバイト
私はここ東進ハイスクール川越校で働いて2年目になります。
アルバイトをすることで一般の方や他者を対象にすることへの責任感や大学生活以外の人間関係の構築も可能になります。
特に新型コロナウイルスの影響でオンラインになっている状況ではこういった関係は貴重です。
③自分の時間
課題が終わった、あるいはアルバイトがないとき大学生は思い思いの時間を過ごします。
「大学生は暇」といわれるのもこれが大きく関係しているのではないでしょうか。
通常であればサークルや部活動をする人が多いのですが、
コロナ禍で活動していないところが多く、
より各自のやりたいことに幅がでてきたのかなと思います。
かく言う私も昨年の11月からキックボクシングを始めて、
課題が終わった後やアルバイトがないとき・始まる前に週3~6ほどやっており、
来年にはアマチュアの試合にも出場してみたいとも思っています。
先日友達からは「ほぼ部活じゃないか」との反応をいただきました。
このように中学高校よりも
自分で様々なことを選択して過ごすのが大学生の日常になります。
今回は大学生の日常についてお話ししました。
オープンキャンパスだけではわからない大学生の実態について
少しでも知ってもらえたらうれしいです。
2021年 9月 9日 大学生の日常 ver.原田
みなさんこんにちは!
担任助手1年の原田です!
9月に入って夏の暑さも和らぎ、過ごしやすくなってきましたね!
さて今回は、前回のブログに引き続き、現役大学生である担任助手の日常を紹介していきたいと思います!
今回のブログでは、
学習院大学法学部法学科
に通っている私の大学生活を紹介していきます!
まずは、大学の授業について基本的ことをお話したいと思います!
私は法学部生なので法律系の授業はもちろん受けていますが、
それ以外に他の学部の授業も受けています。
例えば私は、経営学科の経営学の授業や、
国際社会科学科の地理学の授業などを受けていました!
他学部の授業を受けることで、
専門分野だけでなく幅広く学習することができるので、
気になる授業が見つかったら履修してみるといいと思います!
また、高校まで習ってきた英語に加えて、
第二外国語としてフランス語も習っています!
このように、自分の所属する学部以外の授業や自分が気になる授業を受けることができるのは、大学の大きな魅力の1つだと思います!
授業に関するお話をしたところで、
授業以外でどのような大学生活を送っているのかについても
少しお話していきたいと思います!
私が大学の授業以外でどのような大学生活を送っているのかというと、主にサークルの活動とアルバイトが挙げられます!
まずサークルですが、そもそもサークルでは中学や高校の部活動と似たような活動をしています。
ただ、活動日などが合えば複数のサークルに入ることができたり、他大学の人がいるサークルもあったりと、高校までの部活動とは違う面もたくさんあります!
私は現在、中学・高校でやってきた吹奏楽のサークルに所属していますが、サークルに入ったおかげで他の学部の人や上級生とも交流ができ、大学生活がより一層楽しくなりました!
みなさんも大学に入ったら、今まで続けてきたことや新たに始めてみたいことができるサークルに入ることをオススメします!
もう1つのアルバイトについても、大学生になったら始めてみることをオススメします!
アルバイトをするメリットは、
実際に就職する前の良い社会経験になったり、
責任をもって行動ができるようになったりすることだと思います。
受験が終わり大学生になったら、
やってみたいアルバイトを探して、
様々な経験をしてみてください!
ここまで私の大学生活についてお話しましたが、
みなさんいかがだったでしょうか。
受験勉強が辛い時もあるとは思いますが、
受験を乗り越えた先にある最高の大学生活を想像して、
これからも受験勉強を頑張っていきましょう!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
2021年 9月 8日 大学生の日常 ver.川尻
こんにちは!
今日のブログを担当する担任助手2年の川尻俊輔です。
今回から4回にわたって
「大学生の日常」というテーマで
4人の担任助手から実際の大学生活についてお伝えします!
まず僕の通っている大学ですが、
早稲田大学基幹理工学部機械科学航空宇宙学科
というところに通っています。
この学科では物理、数学と機械工学の基本である4力学(熱力学、材料力学、流体力学、機械力学)を中心に学んでいきます。
機械系の学科はおそらくどの大学でも忙しいと言われています。
実験や実習がかなり大変で、
実験のレポートには多くの時間を要します。
理系の中でも忙しい機械系ですが、
どのような日常を過ごしているのかを簡単に紹介します。
まず、忙しいとは言いますが、
アルバイトやサークルに使う時間はあります!
実際に僕は東進ハイスクールの担任助手を2年生になっても続けられていて、単位も一度も落とさずになんとかできています。
また、加工学実習Fという授業があって、
この授業ではとても大きな機械を使い、
金属を加工してサイコロを作ったり、笛を作ったり、
また3Dプリンターを使って物を作ったりしていて、
とても面白い授業となっています。
2年生になり、機械系の授業が増えて、
よりやりたいことに近いことを学ぶことができ、
とても楽しんで学ぶことができています。
ここまで私の大学生活についてお話しましたが、
みなさんいかがだったでしょうか。
最後まで読んでいただきありがとうございました。








