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2021年 10月 2日 1日体験申込受付中!!
今日は東進の1日体験についてお話ししたいと思います!
1日体験では東進の授業の中から
みなさん一人一人に合った授業を受けることができます!
ここで重要なのが
夏期の招待講習や冬期の招待講習で
受講可能な体験用の講座ではなく、
実際に東進に入学している人しか受けられない講座を
受講することができるんです!
もちろん参加費は無料です!
何回体験できるんですか?
と思う人もいるかもしれません。
今回は通常2回の体験が最大5回体験できます!
また、1日体験という名称になっていますが、
複数日にわたって体験ができるのでご安心を!!
英語の安河内先生や
現代文の林修先生、
数学の志田晶先生など、
テレビやCMで見たことがあるような講師の授業を
受けられるチャンスはめったにありません!
この機会を生かして
定期テストで点数を伸ばし
クラストップを目指すのもいいのでは??
気になる方は下のバナーをご覧ください!
悩んでいることや相談したいことがあれば
東進ハイスクール川越校にいつでもお問い合わせください!
では今日はここまで!
読んでくださりありがとうございます
2021年 10月 1日 ロケットスタート!
こんにちは。担任助手1年の塩松です。
2021年 9月 30日 東進フル活用!!
2021年 9月 29日 単元ジャンル活用法~土井先生編~
後期から始まる「基礎調理学実習」が楽しみで仕方ない、
担任助手1年の土井音奏です!
今回は引き続き単元ジャンル演習の使い方をご紹介したいと思います!
私は今お茶の水女子大学生活科学部食物栄養学科に通っています。
なので「国立理系志望」でした!
模試はずっとE判定か良くてもD判定だったので
克服すべき苦手が多く、100を超えるセット数だったと思います。
そのため、複数セットにまたがる問題があったら
優先的に解くようにしていました。
また、私の時は優先順位が高いセットからの表示しかできなかったのですが、
それでは苦手な数学と英語ばかりを演習しなければならず
辛かったので自主的に理科のセットの優先順位を上げて演習していました。
科目ごとに意識していたことを、
今回は私が2次で使った科目に絞ってお伝えしようと思います。
英語の問題を解くときはとにかく埋めることを意識していました。
分からない単語があっても文脈から予想して訳すようにしました。
和訳する際も英訳する際も
自分の持ちうる英語力の中でなんとか解答を出しました。
そうするとどのような間違いを自分がしたのかが後から分かりやすいですし、
本番に近い形で添削をしてもらうことができました!
数学の問題を解くときはひとまずやってみることを意識していました。
問題文を読んでも状況が理解しづらい問題に出会ったことはありませんか?
そんな時に頭で考えるのではなく、
思いついた解法を試すようにしました。
書いてみると解決の糸口が見えてくることもありますし、
添削でどこの考え方が間違っていたのかを知ることができるからです。
化学の問題は何が起こっているのかを理解するように心がけていました。
公式や現象が知識として頭に入っているだけでは問題は解けません。
まずは問題の内容を図にしてみるのもおすすめです!!
単元ジャンル別演習は
特にセット数が多い人にとって終わりがないように思えるかもしれません。
ですが、毎日コツコツやっていれば必ず100%達成できます!
また、セットを習得すればするだけ苦手が減り、
その分「この単元をあれだけ演習した」という自信が得られます!!
応援しています!
2021年 9月 28日 英弱でも文系大学に合格する方法
こんにちは!最近髪の毛を約30センチ切りました、担任助手1年の岩田です。
今日は、英弱でも文系大学に合格する方法についてお話しします!
私は現在、早稲田大学商学部に通っており、
受験では早稲田大学文学部・教育学部、明治大学や立教大学などにも合格しました!
最終的には複数の難関校に合格したのですが、
実は英語は苦手科目でした。
共通テストレベルの問題であれば何とか解けるものの、
私大の超長文や難解な文法問題などには全く歯が立ちませんでした。
そんな英弱な私が、難関校に複数合格した秘訣は主に3つあります!
①バランス
1つ目の秘訣はバランスを取ることです。
これは主に私大に言えることなのですが、大体どこの大学も英語の配点が国語や社会よりも大幅に高いです。
その時点で英語が苦手だと不利になりますよね。
そこで、他の科目でバランスを取ることが重要になってきます。
例えば、私が合格した早稲田大学商学部は英語80・国語60・世界史60の配点でした。
それをふまえて目標点数を定めるときに、英語は低めに60点、国語・世界史はほぼ満点の55点と定めました。
英語が出来ない分他の2教科を人並み以上に仕上げ、武器として戦いました。
特に世界史・日本史などの社会科目は、かけた時間の分だけ成果が出ますが、
逆に言えば大量の時間を割かないと修得は難しいです。
私は、夏休み前から膨大な時間を世界史にあてることで、
他の人とは比べ物にならないレベルの知識を蓄えることが出来ました。
ただ、やはり最優先すべき科目は英語であるため、
バランスをうまくとりながら取り組みましょう。
②基礎基本
2つ目の秘訣は基礎基本の徹底です。
私はそもそも、「自分は英語が苦手なんだ」と気づいた時期がとても遅く、
それに気づくまでは、自分の何が原因で英語が苦手なのか、何が足りないから英語の点数が伸びないのかが分かっていませんでした。
そのため、「英語が苦手だ」と気づいてからは学習のレベルをいったん下げ、
基礎基本から見つめ直し、徹底してくことにしました。
たとえば単語帳で言うと、システム英単語の初歩の初歩からやり直し、
システム英単語の単語なら一つも漏らさず意味が分かるレベルにまで仕上げました。
文法についても、VINTAGEを一からやり直し、自分の弱点を洗い出し、ひとつひとつ潰していきました。
そのうえで共通テストレベルの問題→marchレベルの問題→早稲田の問題
と難易度を徐々に上げて挑みました。
英語が苦手な方は、苦手だからこそ基礎基本を徹底して、
得意な人との差を埋めましょう。
③取捨選択
3つ目の秘訣は取捨選択をするということです。
ここで注意すべきなのが、英語が苦手だからと言って、完全に英語を”捨て科目”にしないということです。
そうではなく、英語の問題の中で
取れる箇所・取れない箇所を見極め、戦略を練りましょう。
自分が苦手な文法問題にはさほど時間をかけずに得意な長文読解に時間をかける、と言った感じです。
また、問題の配点も戦略を練る上で重要なカギとなります。
1問3~5点のような、比較的配点が高い問題は落とさないように集中的に対策する、
などして自分なりの戦い方を決めます。
ここまで、英弱でも文系大学に合格する方法についてお話してきました。
もちろん、文系なら英語ができるに越したことはないのですが、
英語の点数がなかなか伸びなくて悩んでいるという方は
是非参考にしてみてください!









