突撃!!夏期合宿インタビュー!② | 東進ハイスクール川越校|埼玉県

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2018年 6月 14日 突撃!!夏期合宿インタビュー!②

こんにちは!

台風去りましたね~!

今日のインタビュアーは飯野先生、回答者は湯原先生です!

二人のコミカルな会話にも注目!!

 

湯原「どうも~~星野源で~~す!」

飯野「いや最初からそういう茶番はやめてよ!」

湯原「ごめんって。いきなり呼び出してどうしたの。」

飯野「実は、二人っきりで話したいことがあってさ、、、。」

湯原「ナンカ怖イカラ帰ロウカナ( ..)」

飯野「待ってよ!!夏期合宿について語りたいんだってば!!」

湯原「あ~~~私は周りの人の意識の高さに負けないよう合宿中も合宿の後も、そのひとたちのことを考えながら勉強したよ。飯野先生は印象に残ったひといる?」

飯野「うん、本気になれていないクラス全体に『もっと頑張ろうよ!』って呼びかけたひとがいて中々こんな行動できないなって感じたしそれ以上に自分もこんな風になりたいって強く思った!」

湯原「担当してくれた西田先生は英語だけじゃなくて勉強全般との付き合い方、受験勉強への気持ちの向け方をしっかり温かく教えてくださって心も強くなったよ、ストロングハートだよ。」

飯野「私の担当だった、主に早大英語を教えられている森田先生はとにかく発音が良いし多義語の覚え方がすごくためになった!授業の面白さはもちろん、親身に相談に乗ってくれたから合宿が終わる頃には森田先生も英語も大好きになったよ。」

湯原「私も英語スキ~!!」

飯野「周りは合宿で変わりたいと思って参加するひとばかりだから、人よりもっと勉強に専念しようとするんだけど、これは合宿だけで体験できる特別なものだと思うよ。合宿が終わって意識の違いからか合宿前と合宿後でセンター模試英語の得点が33点もあがったよ!」

湯原「え~すごい(゜.゜) なんといっても五日間ずっと何かに集中できる環境って、合宿まで体験したことなかったしこの先も滅多にできるものじゃないよね~。私は合宿での特別を“日常”にするのに時間が掛かったけど、センター本番では9割超えたよ!」

飯野「努力と日常化ができたら数字にも表れるんだね、理系としては数字で見ることができたら嬉しい\(^o^)/」

湯原「そうだね、私は感覚的にも褒めてほしいけどね!!」

飯野「すごいすごい(笑)湯原先生、付き合ってくれてありがとう!」

湯原「ありがとうございました~。」