特別招待講習 講師紹介~林修先生~ | 東進ハイスクール川越校|埼玉県

校舎からのお知らせ

2013年 2月 7日 特別招待講習 講師紹介~林修先生~

こんにちは!

受験生のみなさん、センター後、気持ちの切り替えは終わりましたか?
それぞれいろいろなことを感じ、思い、反省していると思いますが、過去の失敗は振り返らない(復習は、しましょう)!
ここからが本当の勝負の始まりです。二次試験・私大入試にむけて最終調整していきましょう。

新3・2年生の皆さんは、もう復習に取り掛かっているでしょうか?
1年後、さらに緊張が高まる中でセンター試験本番を受験する自分の姿を想像し、『必勝プラン』を立てましょう!

今回私が紹介するのは、東進の講師の中で最も有名なあの人、林修先生の現代文の授業です!
現代文って、どうやって勉強したらいいか分からないとか、なんとなく感覚で解いてしまっている経験を持っている人は少なくないと思います。
そんな、誰でも一度は悩む問題を解決してくれるのが、この林先生の授業です。
根拠拾いに重点を置いた単純明快な解答プロセスを提示し、時折辛口なコメント興味をそそられる話を織り交ぜながら授業が進んでいきます。
とりわけ問題演習後の先生の解説は、複雑な文章でもマーカーを使って根拠の拾い方を明らかにし、どんな問題にぶち当たっても揺らがない回答力を身につけることを可能にします。

私が生徒時代に受講していた「現代文トレーニングⅢ」ではセンター試験などの基礎問題から私立の難解な問題まで扱っていて、私の場合は、早稲田の過去問演習に取り掛かる時期にも特にためらいを感じることなく、すんなりと挑戦できたことを覚えています。

私が初めて林先生の授業を受けたのは、高校2年生の冬の招待講習でした。
それまで極端に国語が苦手で、その原因は、それまで新聞や本をまったく読んでいなかったからだと周りの人に言われていました。
ところが林先生の授業は、それまでの読書量なんか関係なく、現代文を‘問題として読み解く力’をつけてくれました。
どんな内容であっても左右されない力です。

林先生の解答プロセスをマスターすれば、記述や小説問題にも対応できます。
基本はみんな同じ、根拠ひろいからの選択肢チェック。

難関大合格を目指すみなさん!
なかなか有効な攻略法を入手しにくい現代文を大きくステップアップさせたいなら、林先生の授業は必要条件

◆林先生の授業を覗いてみたい方は、こちら!

また、東進ハイスクールでは、90分授業×5回を2講座分体験できる『招待講習』を受付中!
もちろん、林先生の授業も受けられます♪ 林先生の現代文…その分かりやすさを実感してください!

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東進ハイスクール川越校 担任助手 宇多川真帆(早稲田大学 法学部)