沢田先生が東進に入塾した理由 | 東進ハイスクール 川越校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 東進ハイスクール川越校|埼玉県

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2021年 2月 18日 沢田先生が東進に入塾した理由

みなさん、こんにちは! 担任助手1年の沢田です!

今回のブログでは、わたくし東進ハイスクール川越校担任助手である沢田が、なぜ東進ハイスクールに入塾したのかについて話していきたいと思います。今年から高校生になる人も、もうすでに高校生の人も是非見ていってください!

 

 今年中学を卒業する皆さんはもう高校の合格発表もすべて終わったころだと思いますが、私が東進に入塾したのは高校の合格発表が終わったちょうど今の時期、中学3年生の3月ですね。なので、高校生活がスタートすると同時に東進通いもスタートしたという感じです。

 

 一般的に見れば予備校に入ったのはかなり早い方でしょう。なぜそんなに早く東進への入塾を決めたのか? その理由は大きく分けて3つあります。

 

①自分の本気を確かめたかった

これは少し個人的な理由ですが、僕にとっての受験勉強の原動力はここにありました。私は高校受験を終えるまで、何かに必死に取り組むという経験をあまりしたことがありませんでした。様々な面で中途半端でした。しかし中学を卒業した時にその中途半端さが、私に自分自身の不甲斐なさを感じさせました。このままでは自分自身の進歩が無い、なにか本気になれるものを見つけてその本気を確かめたいと思うようになり、その目標を『第一志望大学合格』に決めたのが私が受験勉強を早くに始めた理由です。

 

②大学受験勉強と学校生活の両立

 ここからは私が数ある予備校の中で、東進に決めた理由です。大学受験勉強に力を入れようとは言っても、やはり高校生活も楽しみたいもの。高校に入ったら、部活や委員会も入ろうと考えていた私は、映像授業という授業形式をとっている東進なら両立もできると、思い迷わず東進を選びました。実際に部活や委員会に入ってもうまく東進と両立することが出来ました。この両立がどれほど出来るかはどれほど早く予備校への入塾が出来るかにも左右されると思います。早めに勉強を始めれば、遅れて始めた人のように焦って詰め込む必要がなく、ある程度勉強スケジュールを分散できます。結果的に毎日無理なく勉強が進められ、学校生活にも十分時間が割けるというわけです。

 

③東進の実力派講師陣

 やはり予備校に入塾するとなれば先生も気になるところ。まだ東進に入学してない皆さんもほとんどが知っているでしょうあの先生は東進の先生です。現代文の林修先生ですね!今やバラエティにも引っ張りだこの林先生。実は私も上記の理由に加え、林先生の授業を受けたいという思いで東進に入塾しました。しかし、林先生だけではありません!英数国理社の全ての東進の講師が大学受験に求められる知識や考え方を丁寧に教えてくれます。楽しい授業、わかりやすい授業、力がつく授業を受けたい人には東進の授業が断トツでおすすめです。

 

以上3つの理由で私は東進を選びました。東進に入ったおかげで、学校生活との両立もできたし、力がつく授業も受けることができ、無事大学合格を成し遂げることが出来ました。このブログを最後まで読んでくれたあなたなら、今からなら「受験勉強と学校生活両立のスタートダッシュ」をベストなタイミングで切ることが出来ます!もう高校生として1年もしくは2年過ごしてきた人もまだ受験勉強を始めていなければ、それこそ高いクオリティの授業を受けられる東進を選ぶに越したことはありません!東進ハイスクールで勉強し、高校生活を充実したものにしてみませんか?

 

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